1分でわかる保健会

当会の特長をあらわす数字をまとめました。
これを読めば1分で当会のことがわかります!

1940年
前身組織「京都保健施設会」発足
結核が蔓延した1940年当時、「労働者の健康を守りたい」という想いから、宮木男也氏によって創立されました。以後、70年以上にわたって人々の健康を支えています。
50万人
健康診断の年間受診者数
当会で健診を受診される方は年間50万人を突破しました。この数は日本の中でもトップクラスです。
495社
登録会員事業所数
当会の2016年時点で会員事業所数は495社にのぼります。東は長野から西は岡山や島根まで、全国各地のお客さまの健康をサポートしています。
38台
所有巡回検診車両数
1941年に民間で初めてレントゲン車を配備した当会。現在では胸部胃部併用検診車、婦人科検診車などを含む計38台の検診車を所有しています。
6拠点
拠点数
京都市中京区の本部をはじめ、宇治支所、神戸健診クリニック、御池メンタルサポートセンター、壬生保健センター、姫路事務所の6拠点で活動しています。
ホワイト500
健康経営優良法人(ホワイト500)認定
業界内で関西では唯一の健康経営優良法人に選ばれました。
健康経営優良法人に関しては下記よりご確認ください。
経済産業省HP「健康経営優良法人2017認定法人」の発表について
30報
研究成果の学会発表数
国内外の関連学会において発表した調査・研究の成果は、2015年時点で30報にのぼりました。
622人
職員数
当会の職員は、正職員からフルタイム契約職員まで合わせると622人に及びます。各分野のプロフェッショナルが日々切磋琢磨しながら働いています。
40.5歳
職員の平均年齢
ベテランから若手まで幅広く活躍しているため、各職員のスキルにあわせた教育指導に力を入れています。
4.8%
職員離職率(直近10年間)
「労働者の健康を守る」という使命のもと組織された当会。それは職員も例外ではありません。離職率が低く、働きやすい環境であることも特長です。

※すべて2017年4月1日時点におけるデータです。