1分でわかる保健会

当会の特長をあらわす数字をまとめました。
これを読めば1分で当会のことがわかります!

1940年
前身組織「京都保健施設会」発足
結核が蔓延した1940年当時、「労働者の健康を守りたい」という想いから、宮木男也氏によって創立されました。2020年12月に創立80周年を迎え、長きにわたって人々の健康を支えています。
50万人
健康診断の年間受診者数
当会で健診を受診される方は年間50万人を突破しました。この数は日本の中でもトップクラスです。
486社
登録会員事業所数
当会の2019年時点で会員事業所数は486社にのぼります。東は長野から西は岡山や島根まで、全国各地のお客さまの健康をサポートしています。
41台
所有巡回検診車両数
1941年に民間で初めてレントゲン車を配備した当会。現在では胸部胃部併用検診車、婦人科検診車などを含む計41台の検診車を所有しています。
7拠点
拠点数
京都市中京区の本部をはじめ、宇治支所、神戸健診クリニック、御池メンタルサポートセンター、壬生保健センター、姫路事務所、姫路健診クリニックの7拠点で活動しています。
ホワイト500
健康経営優良法人(ホワイト500)認定
健康経営優良法人(ホワイト500)に選ばれました。
健康経営優良法人に関しては経済産業省HPよりご確認ください。
経済産業省HP「健康経営優良法人認定制度」について
25報
研究成果の学会発表数
国内外の関連学会において発表した調査・研究の成果は、2019年時点で25報にのぼりました。
682人
職員数
当会の職員は、正職員からフルタイム契約職員まで合わせると682人に及びます。各分野のプロフェッショナルが日々切磋琢磨しながら働いています。
37.5歳
職員の平均年齢
ベテランから若手まで幅広く活躍しているため、各職員のスキルにあわせた教育指導に力を入れています。
4%
職員離職率(直近5年間)
「労働者の健康を守る」という使命のもと組織された当会。それは職員も例外ではありません。離職率が低く、働きやすい環境であることも特長です。

※すべて2020年9月1日時点におけるデータです。